新宿の学生服専門店
営業時間 朝10:00~夜6:00
定休日 火曜日
※年末年始,夏期・秋期の一部期間を除く
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会社概要

新宿通り

『学校服センター』は昭和6年の創業以来、新宿の地にて学校指定の制服・標準服を始め、各種スクール用品、企業ユニフォーム等の企画・製造・販売を行っております。

ご挨拶

弊社は新宿大通り商店会の一員として、長きにわたり新宿の歴史と共に歩んで参りました。
現在では新宿中村屋、高野フルーツパーラー、紀伊国屋書店に準じる老舗のひとつです。

『学校服センター』は老舗の学生服専門店として「高品質の商品をお求めやすい価格で」をモットーに質の高い商品とサービスをご提供すると共に、これからも学校制服を通して生徒の皆様のスクールライフを応援してまいります。

概要

社  名 株式会社 学校服センター
創  業 昭和6年
設  立 昭和46年
資 本 金 1000万円
事業内容 学校指定の制服・標準服、スクール用品および企業ユニフォーム等の企画・製造・販売。体育着、その他用品等の販売。
取引銀行 三井住友銀行、みずほ銀行 他
取 引 先 瀧本、官公学生服、光和衣料、合同商事、チクマ、明石被服 他
お取扱い学校 お取扱い学校一覧へ
所 在 地 〒160-0022
東京都新宿区新宿2丁目3番14号
[電話番号] 03-3341-2393    [FAX番号] 03-3341-5618

沿革

昭和6年 初代社長、石原金二が現所在地に『石原洋服店』を開業。
教育大学職員の制服、早稲田大学ほか各大学の学生服の製造および販売を開始。紳士既製服、注文服の販売。
昭和20年 衣料切符制度による新宿区の販売特約店となる。
目黒区、立川市、府中市の学校衣料の納入指定店となる。
昭和23年 四谷税務署をはじめ淀橋、渋谷、浅草、目黒の各税務署の外販開始。
昭和24年 工学院中等部・高等部・大学の制服指定販売店となる。
昭和26年 新宿区立四谷第二中学校(現四谷中学校)の学校制服が制定され、以降指定販売店となる。
新宿区の区立中学校の制服が順次決定し指定販売店となる。
近隣の区立中学校(渋谷、世田谷、中野)の制服の販売開始。
昭和30年 東京韓国学校の制服指定販売店となる。
昭和44年 中野区立中野富士見中学校の制服モデルチェンジにおいて、都内で初めて公立中学校のブレザー型標準服を企画・製造。指定販売店となる。
昭和46年 取扱い学校数、生徒数の増加に伴い、社名および組織の変更。
株式会社 学校服センター』を設立。
平成2年 近隣のビル化に伴う会社数の増加によるビジネスウエアー需要の増加に対応し、企業ユニフォーム、ワーキングウエアーの取扱い開始。
平成7年 各種団体、サークル、クラブ活動等のユニフォームの製造・販売開始。
平成13年 都立高校の競争見積制度が始まり、都立高校標準服の販売店の指定を受ける。
都立高校の標準服の拡販、工業高校の実習服の拡販。
平成29年 会社WEBサイトの全面リニューアル。
出張採寸